楽太郎です。 先日から国際問題に切り込んだテーマを扱っていますが、ある意味危険な領域に踏み込んでいる実感があります。 それは別に世界を牛耳る「闇

楽太郎です。 このところ、あまりにテーマが社会派になりすぎて、「巨悪と戦う」ような姿勢に見えていたかもしれません。 しかし、「戦う」にも色々なタ

楽太郎です。 昨日は、久しぶりにペンを取ることが出来て楽しかったです。 「八十禍津姫」と「大綾津姫」のデザインも、大して悩まずパッと決まったのも

楽太郎です。   「やるやる」言って一向に始まらない、瀬織津姫命を題材にした創作漫画「HARAEDO」ですが、この期に及んで「新キャラ

楽太郎です。 私は心霊オカルトが子供の頃から大好きで、TVの心霊特番はいつも楽しみにしていました。 「幽霊がいたら面白いな」という感覚はありまし

楽太郎です。 昨日、「神の試練を考える」という記事を書いて、「9ヶ月間神様のお役に立つことを考え、頑張ってきた割には何一つ良いことがない」と書き

楽太郎です。 夏至から始まった「覚醒」のフェーズは、どうやら23日の処暑にクライマックスを迎え、今は別のシークエンスに移行しつつあるのを感じます

楽太郎です。 最近、本ブログでは「反米」的な言説が多くなっていますが、我が国が終戦から80年という節目を迎え、欧米の文明的衰退と混乱を目の当たり

88/166