楽太郎です。   本日20日は春分ですが、天体としての「季節分点」は深夜0時15分前位だそうです。 その頃を境に太陽は「牡羊座」に入る

楽太郎です。   明日19日に魚座新月を控え、その翌日にはかねてからお伝えしていた「春分」となり、神々からの「浄財」がついに始まります

楽太郎です。   今月19日に魚座新月、20日には春分を迎えますが、先月17日の水瓶座新月をもって、大峠「八合目」に入ったとお伝えして

楽太郎です。   今回は、最近の世界情勢を眺めた上で、「日月神示」の予言が「現象化」し始めたのではないか、という話をしたいと思います。

楽太郎です。   前回の記事を投稿した後、本格的にダウンしてしまい久しぶりに寝込みました。 恒例の「満月予想」は過ぎてしまったので結果

楽太郎です。   「審神(さにわ)」とは、日本に古くからある心霊に関する用語で、「人に懸かる霊が何者か」を問うことです。 私はこの「審

楽太郎です。   今回のテーマは「悪」、それも「魔」に類する「外道」についての記事となります。 前回の投稿で、「悪」とは「◉」という本

楽太郎です。   このところ急激な世の流れについて、なかなか扱う機会がありませんが、近日中にはしっかりテーマにするつもりなので、しばら

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