神統試論【ニ】邪馬台国論・後編
楽太郎です。 前回、「神統試論・一」において日本列島回転説に基づき、邪馬台国畿内説について語りました。 3世紀に西晋で書かれた魏志倭人伝を元に、
神様のところへ
楽太郎です。 このブログに書くつもりはなかったのですが、先日骨折をしました。 街を歩いていたところ、歩道と地面の間に深い溝があり、そこに足を取ら
神統試論【一】邪馬台国論・前編
楽太郎です。 これから数回に渡り、神名の系統を紐解くための論考を書いていきたいと思います。 前置きとして、「神統試論・序」では日本の神社の伝承の
感謝と別離
楽太郎です。 最近、昔のことをよく思い出します。 それは思い出したいわけではなく、なぜか脈絡もなく脳裏に浮かび上がってくるものです。 当時の空気
「文化」とは何か
楽太郎です。 「神統試論」の骨子がだいたいまとまりました。 ここ数日はその考察に時間を掛けており、情報量も多く複雑な内容になってしまうと思います
「影」との戦い
楽太郎です。 米の価格が高騰して世間は大騒ぎですが、これは改善しないと思います。 なぜなら、これは日本国民に対する兵糧攻めの一種にすぎないので、
「瀬織津姫」と云ふ神
楽太郎です。 今、神統試論を書くために調べ物をしていたところ、気になることを発見しました。 福岡県福岡市と佐賀県神埼市の境に山脈があり、「脊振山
「好き」と「仕事」
楽太郎です。 今、思うように絵が描けない状態が続いています。 それでも、神様から一つのお役目のようなものを任されていて、それが「神の系統を取りま
